スクラップの種類一覧と鉄非鉄の違いを解説!検収規格・価格相場・見分け方も基礎から紹介

query_builder 2026/02/12
著者:アールニーズ株式会社
12 スクラップ 種類

「スクラップの種類って、実は30種以上もあることをご存知でしょうか?鉄スクラップだけでも、ヘビー・プレス・シュレッダー・新断・鋼ダライ粉など細かく分類され、非鉄ではアルミ・銅・ステンレス・真鍮・砲金など用途や価値が大きく異なります。

 

しかし、「どの分類が高く売れるの?」「鉄と非鉄の見分け方がわからない」と悩んでいる方は多いはずです。近年、鉄スクラップH2とh4だけでも【1トンあたり約35,000円】もの価格差が出ることもあり、分類や規格の知識がないと損をするケースが増えています。

 

特に、建築解体や工場の現場では、スクラップの検収基準や規格の違いが取引価格に直結します。公的な検収統一規格や最新の相場表を押さえておくことで、想定外の費用や手間を大きく減らすことができます。

 

この記事では実際の現場で役立つ具体的な情報を網羅的に解説しています。最後まで読むことで、ご自身のスクラップが「どの種類に当てはまるか」「どうすれば高単価で取引できるか」が明確になります。知らないままでいると、本来の価値を逃してしまうかもしれません。

 

金属スクラップのリサイクルで持続可能な未来をサポート - アールニーズ株式会社

アールニーズ株式会社は、金属スクラップのリサイクルを専門とする企業です。不要になった金属製品や工場廃材などを回収し、適切な処理を行うことで、環境保護と資源の有効活用に貢献しています。金属スクラップの買取を通じて、法人・個人問わず、持続可能なリサイクルシステムを提供しています。高価買取と迅速な対応を心掛けており、信頼されるパートナーとしてお客様のニーズに応えるサービスを提供いたします。

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スクラップ種類一覧と鉄・非鉄の基本分類・検収規格

スクラップは鉄と非鉄に大きく分類され、それぞれに多様な種類が存在します。スクラップの分類は、発生源や構造、材質、サイズ、重量、不純物の有無などによって決まり、取引や買取価格にも大きく影響します。鉄スクラップは一般的な検収規格に基づき、H1、H2、h4、pなど細かく等級化されています。非鉄金属は銅・アルミ・ステンレスなどが代表で、素材ごとに特徴や価値が異なります。

 

鉄スクラップ 種類一覧(ヘビー・プレス・シュレッダー・新断・鋼ダライ粉)

鉄スクラップには複数の種類が存在し、それぞれ特性や用途が異なります。主な種類は以下の通りです。

 

種類 主な特徴 代表的な用途
新断 工場発生の未使用端材。塗装や油なしで高純度 製鋼原料
ヘビー(H1〜p) 分厚い鋼板や構造物の解体材。等級で寸法・重量が異なる 建築・解体現場など
プレス 鋼板を圧縮加工したブロック状 自動車・家電解体から発生
シュレッダー 自動車や廃家電を破砕し選別 再資源化原料
鋼ダライ粉 金属加工時の切削くずやチップ 鋳物原料、再溶解

 

スクラップ H1 H2 h4 p の寸法・重量・母材違い

 

H1からpは鉄スクラップの等級であり、寸法や重量、不純物の基準で分類されます。

 

等級 寸法・重量 主な母材 特徴
H1 500×1200mm以内、重さ1000kg以下 厚鋼板・H形鋼 高品質、単価も高い
H2 500×1200mm以内、重さ1000kg以下 形鋼・鉄筋 H1よりやや軽量
h4 500×1200mm以内、重さ1000kg以下 軽量形鋼・ガードレール 軽量で流通量多い
p 500×1200mm以内、重さ1000kg以下 薄板・ワイヤー 最も軽量、単価低め

 

鉄スクラップの等級を正しく把握することが高価買取のポイントです。

 

銑スクラップ・鋳物スクラップの分類(上銑・並銑・故断)

 

鋳物や銑鉄スクラップは、鉄くずの中でも特殊な分類となります。

 

分類 主な特徴 代表例
上銑 高品質な鋳物・銑鉄くず モーターブロック・機械部品
並銑 一般的な鋳物くず 廃鋳物部品
故断 老朽化した鋳物や銑鉄の破断材 古い機械やパイプ

 

これらは再溶解用原料として重要です。

 

非鉄スクラップ 種類一覧(アルミ・銅・ステンレス・真鍮・砲金)

非鉄スクラップは鉄以外の金属で、リサイクル業界でも高価値な資源として扱われます。主な種類は以下の通りです。

 

種類 特徴 代表的な発生源
アルミ 軽量で白銀色。腐食に強い サッシ、ホイール、缶
赤褐色で重い。導電性が高い 電線、水道管
ステンレス 光沢が強くサビに強い 厨房設備、車両部品
真鍮 黄土色、銅と亜鉛の合金 水道部品、装飾品
砲金 赤金色、銅と錫の合金 バルブ、ポンプ部品

 

アルミ スクラップ 種類と銅 スクラップ 種類の特徴

 

アルミと銅は非鉄金属の中でも代表的なリサイクル資源です。

 

アルミスクラップ

  • サッシ用、ホイール、缶、エンジン部品など種類が豊富
  • 軽量で加工しやすく、建設や自動車分野で広く利用

銅スクラップ

  • ピカ銅(1号銅)は被覆のない純銅で最高値
  • 電線や銅管、モーター巻線などが主な発生源
  • 被覆付きの電線スクラップは銅含有量で単価が変動

 

ステンレス スクラップ 種類・雑線・電線スクラップの分類

 

ステンレスや雑線・電線スクラップも重要な非鉄資源です。

 

ステンレススクラップ

  • 18-8ステンレス(SUS304)が主流
  • 磁石に反応しにくく、厨房・医療・自動車部品など幅広く利用

雑線・電線スクラップ

  • 雑線は様々な種類の電線が混在したもの
  • 被覆を剥いたピカ銅や、被覆付きの電線は銅含有率で細かく分けられる
  • 高純度なものほど価値が高く、工場や解体現場から多く排出される

 

金属スクラップの種類ごとの特徴と正確な分別は、資源の有効活用と高価買取のために非常に重要です。

 

スクラップ H1 H2 h4 違いとヘビー・プレス等の規格詳細

鉄スクラップは、形状・重量・純度などの違いによって複数の等級に分類されています。特にヘビースクラップは「H1」「H2」「h4」「p」といった規格で分けられ、それぞれ単価や取引条件が異なります。さらに、プレスやシュレッダーなどの加工方法による分類も重要です。これらの違いを理解することで、適切な仕分けや高価買取につながります。

 

ヘビースクラップの分類(H1・H2・h4・pの規格比較)

ヘビースクラップは、主に鋼板や形鋼などの重厚な鉄くずを指し、等級によって用途や価格が異なります。下記のテーブルは各等級の主な違いをまとめたものです。

 

等級 寸法基準 重量基準 主な素材 特徴
H1 500×1200mm以下 1,000kg以下 鋼板・厚形鋼 純度・重量ともに高く、最も高単価
H2 500×1200mm以下 3kg以上 形鋼・鉄筋 H1より軽量で流通量が多い
h4 500×1200mm以下 1kg以上 ガードレール・薄形鋼 軽量・薄型素材が中心
p 500×1200mm以下 1kg未満 スチール家具・薄板 最も軽く単価は低め

 

主な特徴:

 

  • H1は鋼板やH形鋼などの厚く重い素材が中心で、純度が高いことが特徴です。
  • H2は形鋼や鉄筋など幅広い鉄素材を含み、重量や純度はH1よりやや劣ります。
  • h4はガードレールや薄い鉄板が多く、取り扱いが容易です。
  • pはさらに軽量な鉄くずを中心とし、主にスチール家具や薄板が該当します。

 

スクラップ ヘビー H1 とは・h4単価目安の違い

 

スクラップ ヘビー H1は、業界内でも特に高い評価を受けている等級です。主に重機解体や工場発生の厚い鋼板が多く、純度・重量ともにトップクラス。H1は不純物が少ないため、リサイクル工程でも重宝されています。

 

一方、h4はガードレールや薄型の鉄素材が中心となり、H1に比べて軽量で単価が抑えられています。具体的な単価は市場相場や取引状況によって異なりますが、一般的にH1はh4の約1.5倍以上の買取価格が期待できます。

 

ポイント:

 

  • H1は高純度・高重量で高単価
  • h4は軽量・薄型で単価は低め
  • 買取価格は相場や純度、仕分け状況で大きく変動

 

プレススクラップ・シュレッダースクラップの母材別等級

 

プレススクラップは、鉄くずを圧縮して搬送効率を上げたものです。主に自動車ボディや家電製品が多く、A(自動車系)とB(家電・バイク系)などに細分化されます。シュレッダースクラップは破砕処理された混合金属くずで、磁選により鉄分が分離されます。

 

主な等級:

 

  • プレスA:自動車ボディなど高純度素材
  • プレスB:家電やバイク解体くず
  • シュレッダーA:自動車解体品から発生した高品質品
  • シュレッダーB:家庭ごみや混合廃棄物由来で不純物が多い

 

特殊スクラップの規格(敷鉄板・ワイヤー・ビス屑・ナット屑)

鉄スクラップの中には、敷鉄板やワイヤー、ビス屑、ナット屑などの特殊な種類も存在します。これらは建設現場や機械解体など、発生源が明確な場合が多く、専用の検収基準が設けられています。

 

特殊スクラップ例:

 

  • 敷鉄板:建設現場で使用される大型の鋼板。厚みやサイズによって評価が変わります。
  • ワイヤー:電線や鋼索など、細長い形状の鉄素材。不純物や被覆の有無が査定に影響。
  • ビス屑・ナット屑:機械解体時に発生する小型の鉄くず。大量に発生する場合はまとめて取引されます。

 

ポイント:

 

  • 特殊スクラップは規格や純度が明確なほど高評価
  • 被覆や付着物の除去が高価買取のポイント

 

建築系・建設解体系スクラップの検収基準

 

建築や解体現場で発生するスクラップは、鉄骨・鉄筋・フェンス・ガードレール・グレーチングなど多岐にわたります。これらを適切に分別し、規格に沿って仕分けることで買取価格が大きく変動します。

 

主な検収基準:

 

  • 不純物や異物が付着していないこと
  • 長さや厚みが規定サイズ内であること
  • 錆や塗装の有無による減額リスク

 

建築系スクラップ例:

 

  • 鉄筋・鉄骨:しっかりと分別し、異物を除去
  • グレーチング・フェンス:サイズや素材に注意して仕分け

 

高価買取のポイント:

 

  • 分別と清掃を徹底する
  • 事前に規格や取引条件を業者に確認することで、より有利な取引が可能になります

 

スクラップ価格相場・単価表と変動要因分析

金属スクラップの価格相場は、鉄・非鉄金属ともに需要と供給、国際市況、為替レートなど多様な要因で日々変動します。特に鉄スクラップは業界規格(H1、H2、h4、p、新断、級外)ごとに単価が異なり、非鉄もアルミ・銅線・ステンレスで大きな差があります。最新の相場を把握し、適正な買取価格で取引するためには、各金属ごとの価格表と、その変動要因を理解しておくことが重要です。

 

鉄スクラップ価格相場(ヘビー・新断・級外の単価比較)

鉄スクラップは用途や品質で複数の等級に分かれ、一般的によく流通しているのがH1、H2、h4、新断スクラップです。高品質なヘビー(H1)は建設現場や解体現場で発生することが多く、安定した高値で取引されます。新断スクラップは工場発生の新品端材が中心で、純度が高く高単価です。級外スクラップは不純物やサイズ規格外品で、他等級よりも価格が低めに設定されています。

 

等級 特徴 目安単価(円/kg)
H1 鋼板・重量鉄骨 50〜60
H2 一般鉄くず・形鋼 45〜55
h4 軽量形鋼・ガードレール等 40〜50
p 薄板・ワイヤー 35〜45
新断 新品鋼材端材 55〜65
級外 サイズ・不純物多 20〜30

 

スクラップ ヘビー h4・pの価格推移と影響要因

ヘビーh4やpは、一般的な鉄くずよりもやや軽量なため、建設現場やインフラ解体などから多く排出されています。この2種類の価格は、鉄鋼の国際的な市況や国内生産拠点の稼働率、需要と供給の変動、さらには為替の動きに強く影響されます。また、国内の電炉メーカーが設定する受け入れ条件や大型工事案件の発生によっても価格が変動しやすい特徴があります。

 

影響要因リスト

  • 国際的な鉄鉱石・鉄鋼価格の変動
  • 国内製鉄拠点の稼働状況
  • 建設や解体分野の需要増減
  • 為替相場の変動
  • 海外向け輸出量の増減

 

最近では鉄鋼需要の回復傾向やインフラ再整備の影響を受けて、ヘビーh4・pの価格も上昇傾向が見られています。

 

非鉄スクラップ価格(アルミ・銅線・ステンレスの相場表)

非鉄金属スクラップは、その純度や種類に応じて大きく価格が異なります。特に銅や銅線は高値で取引されやすく、アルミやステンレスも多様な工業用途に利用されています。最新の非鉄スクラップ価格は以下の通りです。

 

種類 主な特徴 目安単価(円/kg)
銅(ピカ線) 光沢のある銅線 900〜1,100
銅(並銅) 小物・被覆剥き 700〜900
アルミ サッシ・缶・板 200〜350
ステンレス 18-8系・304系 150〜230
真鍮 黄銅色・水道部品 500〜700

 

市況・国際金属価格・需給の変動メカニズム

金属スクラップの価格は、資源全体の世界的な需要や主要な消費国の経済動向、国際的な金属相場(LMEなど)といった外部要因によって大きく変動します。国内においては、鉄鋼メーカーやリサイクル業者の在庫量、大規模プロジェクトの有無、輸出入に関わる規制や為替相場の影響も重要な要素となります。

 

スクラップ価格の主な変動要因

  • 国際市況(LMEなど)の価格動向
  • 国内外の需給バランス
  • 為替レートの変化
  • 輸出入規制や景気動向
  • 天候や事故などの突発的要因

 

スクラップの見分け方・識別方法と実践チェックリスト

スクラップの種類を正確に見分けることは、資源価値や買取価格を最大限に引き出すために非常に重要です。鉄、非鉄、合金などの判別は、現場や家庭でも実践可能な「磁石」「比重」「火花テスト」といった方法を活用します。下記のチェックリストをもとに、スクラップの見分け方を効果的に身につけていきましょう。

 

チェック項目 判別方法 主な対象素材 ポイント
磁石テスト 磁石を近づけて反応を見る 鉄・一部ステンレス 鉄は強い反応
比重(重さ) 手に持って重さを確認 アルミ・銅・真鍮 アルミは非常に軽い
火花テスト グラインダーで火花を観察 鉄・合金 炭素鋼は強い火花
色・光沢 色合いや光沢で確認 銅・アルミ・ステンレス 銅は赤褐色、アルミは白銀色
切断断面 断面の状態を確認 鉄・非鉄 ステンレスは銀白色
マーク・刻印 製品表面の刻印・ラベル確認 産業製品全般 材質が書かれていることも

 

鉄・非鉄・合金の見分け方(磁石・比重・火花テスト)

鉄系スクラップは「磁石テスト」によって瞬時に判別可能です。磁石に強く反応するのが鉄、反応が弱いか無い場合は非鉄金属の可能性が高いです。アルミや銅は磁石に反応せず、アルミは持つと非常に軽く、銅はずっしりとした重さが特徴です。火花テストも有効で、鉄は明るい火花を多数放ち、ステンレスや合金は火花が少なく色味も異なります。現場での判別精度を上げるため、これらの方法を組み合わせてチェックしていくことが大切です。

 

家庭・現場で使えるスクラップ識別ツールとコツ

 

家庭や現場でのスクラップ判別には、以下のツールが大いに役立ちます。

 

  • 強力磁石:鉄や一部のステンレスをその場で判別できます。
  • デジタルはかり:アルミや銅など重量差が大きい金属の識別に有効です。
  • グラインダー:火花テストを行い、合金や炭素量を視覚的に確認できます。
  • ルーペ・刻印チェック:製品表面の材質刻印や色味の詳細を確認する際に重宝します。

 

ポイント

 

  • アルミは磁石に反応せず、軽くて白銀色の見た目。
  • 銅は赤褐色で重さが際立つ。
  • ステンレスは光沢が強く、磁石反応は種類によって異なる。

 

よくある混同品(ガードレール・フェンス・グレーチング)の判別

ガードレール、フェンス、グレーチングといった製品は、鉄や亜鉛メッキ、ステンレスなど材質が多様で、見た目が似ているため混同しやすいアイテムです。判別のポイントは以下の通りです。

 

  • ガードレール:主に鉄製で磁石に強く反応し、表面は亜鉛メッキ仕上げ。切断面は銀色で、劣化すると錆びやすい。
  • フェンス:鉄製が基本ですが、近年はアルミ製も増加傾向。アルミは軽く、磁石に反応しません。
  • グレーチング:道路や排水用の蓋。鉄製が主流ですが、ステンレスやアルミ製もあり、磁石の反応や重量感で判別が可能です。

 

それぞれの素材ごとの違いを意識して確認することで、買取や処理時のトラブルを未然に防ぐことができます。

 

ステンレス・レアメタル混入の見分けポイント

 

ステンレスやレアメタルは高い価値を持ちますが、見分けが難しい素材です。識別のポイントを押さえておきましょう。

 

  • ステンレス:光沢が強く、磁石への反応が種類によって異なります(例えば、あるタイプは磁石に反応せず、別のタイプは強く反応する)。
  • レアメタル:ニッケルやチタンなどは見た目が似ていますが、比重や色調で区別します。専門業者による分析機器を使った判定が最も確実です。

 

表面の光沢、磁石への反応、重さなど複数の要素を総合的に判断し、識別が難しい場合は専門業者に相談するのが賢明です。高価なレアメタルを誤って鉄や非鉄として処分しないよう、慎重な判別を心がけてください。

 

金属スクラップのリサイクルで持続可能な未来をサポート - アールニーズ株式会社

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